ブートキャンプ

AWS のエキスパートから学ぶ

ブートキャンプでは、お持ちのスキルに磨きをかけ、AWS の新しい利用方法を学ぶことができます。今年は、AWS 認定試験対策ブートキャンプ、パートナーブートキャンプ、クラウドプラクティショナー基礎知識コースをご用意しています。ブートキャンプは月曜日と火曜日に実施され、半日セッション (午前 8:00~正午、午後 1:00~午後 5:00) または全日 (午前 9:00~午後 5:00) セッションがあります。

ブートキャンプに参加するには、まず re:Invent に参加登録する必要があります。re:Invent のカンファレンスパスとは別に、各ブートキャンプの参加料金として 225 USD~600 USD が必要です (APN パートナー限定のパートナーブートキャンプを除く)。

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AWS 認定試験対策ブートキャンプ

AWS 認定試験対策ブートキャンプは、AWS 認定試験を受験予定のすべてのお客様とパートナーが受講できます。このブートキャンプでは、試験の構成を確認し、出題される内容の概念を理解できるようサポートを受けるため、正答率を上げることができます。このブートキャンプは試験の合格を保証するものではないことをご了承ください。受講される前に、AWS に関する予備知識と経験を身に付けておくことをお勧めします。

  • AWS 認定試験対策
    ソリューションアーキテクト – アソシエイト

    225 USD

    AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験では、スケーラブルで可用性が高く、耐障害性に優れたシステムを設計し、AWS にデプロイするための技術的な専門知識を認定します。半日開催の当コースは中級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • スケーラブルで可用性が高く、耐障害性に優れた AWS のシステム設計とデプロイにおける 1 年以上の実務経験を有していること。
    • 最低でも 1 つのハイレベル実行言語についての深い知識があること。
    • Architecting on AWS コースを修了していること (または同等の知識を有していること)。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS でのアーキテクチャ設計にどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 8:00~正午、午後 1:00~午後 5:00
    12 月 3 日 (火) | 午前 8:00~正午、午後 1:00~午後 5:00

    詳細はこちら

  • AWS 認定試験対策
    デベロッパー – アソシエイト

    225 USD

    AWS 認定デベロッパー – アソシエイト試験では、AWS でのアプリケーションの開発と保守についての技術的な専門知識を認定します。半日開催の当コースは中級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS ベースのアプリケーションの設計と保守に関する 1 年以上の実務経験を有していること。
    • 最低でも 1 つのハイレベル実行言語についての深い知識があること。
    • Developing on AWS コースを修了していること (または同等の知識を有していること)。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS での開発にどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午後 1:00~午後 5:00
    12 月 3 日 (火) | 午前 8:00~正午

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  • AWS 認定試験対策
    DevOps エンジニア – プロフェッショナル

    450 USD

    AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル試験では、AWS での分散アプリケーションシステムのプロビジョニング、運用、管理における技術的な専門知識を認定します。全日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • 最新の AWS 認定デベロッパー – アソシエイトまたは AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト認定を取得していること。
    • AWS の主なサービスについての豊富な実務的知識があること。
    • プログラミングまたはスクリプト言語使用の実務経験があること。
    • Linux または Windows オペレーティングシステムおよび AWS コマンドラインインターフェイスに関する知識があること。

    このコースでは、DevOps 手法の主要な原則を取り上げ、スタートアップ企業、中小企業、大企業の開発シナリオに適したさまざまなユースケースを紹介します。このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS での DevOps にどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    高度なネットワーク – 専門知識

    450 USD

    AWS 認定高度なネットワーク – 専門知識試験では、AWS およびハイブリッドの IT ネットワークアーキテクチャの大規模な設計と実装のための技術スキルと経験を認定します。全日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS 認定クラウドプラクティショナーまたはアソシエイトレベルの AWS 認定を取得していること。
    • 大規模ネットワークの保守および実装における 2 年以上の実務経験を有していること。

    ネットワークのスペシャリストは、ネットワークセキュリティ、ハイブリッド IT 接続、AWS の他のサービスとのネットワーク統合、ルーティング技術、ネットワークのトラブルシューティングといった要件に対処しつつ、AWS で可用性が高く、安全かつスケーラブルなネットワークインフラストラクチャを設計します。このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS での高度なネットワークにどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 3 日 (火) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    機械学習 – 専門知識

    225 USD

    AWS 認定機械学習 – 専門知識試験では、与えられたビジネス課題に対処するための機械学習 (ML) または深層学習 (DL) ソリューションを設計、実装、デプロイ、保守する能力を認定します。半日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS クラウドでの ML/DL ワークロードの開発、アーキテクチャ、または実行に関する 1~2 年の経験を有していること。
    • 基本的な ML アルゴリズムの基となる考えを表現することや、基本的なハイパーパラメータの最適化に習熟していること。
    • 包括的な ML パイプラインおよびそのコンポーネントに対する知識があること。
    • ML/DL フレームワークの使用経験があること。
    • モデルトレーニング、デプロイ、および運用に関するベストプラクティスの適用についての知識と経験を有していること。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS での ML や ML/DL の基礎的な分野にどのように対応するかを知り、今後の自己学習に備えることができます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    コースで取り上げるトピックでは、次の 4 つの試験科目分野に対処することができます。1.データエンジニアリング 2.予備データ解析 3.モデリング 4.ML の導入と運用

    12 月 2 日 (月) | 午前 8:00~正午
    12 月 3 日 (火) | 午後 1:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    SysOps アドミニストレーター – アソシエイト

    225 USD

    AWS 認定 SysOps アドミニストレーター – アソシエイト試験では、AWS でのデプロイ、管理、セキュリティ、および運用における技術的な専門知識を認定します。半日開催の当コースは中級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS で稼働するシステムのプロビジョニング、運用、保守における 1 年以上の実務経験を有していること。
    • System Operations on AWS コースを修了していること (または同等の知識を有していること)。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS での SysOps にどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 8:00~正午
    12 月 3 日 (火) | 午後 1:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル

    450 USD

    AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル試験は、AWS プラットフォームでの分散アプリケーションとシステムの設計における技術スキルおよび経験を認定します。全日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイトの認定を取得していること。
    • AWS プラットフォームでのクラウドアーキテクチャの設計およびデプロイに関する 2 年以上の実務経験を有していること。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS でのアーキテクチャ設計にどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00
    12 月 3 日 (火) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    ビッグデータ – 専門知識

    450 USD

    AWS 認定ビッグデータ – 専門知識試験では、データから価値を引き出すことを目的として AWS のサービスを設計および実装するための技術スキルと経験を認定します。全日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • クラウドプラクティショナーまたはアソシエイトレベルの AWS 認定を取得していること。
    • AWS での複雑なビッグデータ分析に関する 2 年以上の経験を有していること。

    このコースでは、データ駆動型の複数のユースケースについて深く掘り下げ、試験に備えます。このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS でのビッグデータにどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 3 日 (火) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    Alexa スキルビルダー – 専門知識

    450 USD

    AWS 認定 Alexa スキルビルダー – 専門知識試験では、Amazon Alexa スキルを構築、テスト、公開、認定するうえでの技術的な知識を認定します。全日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • Alexa Skills Kit を使用した Alexa スキルの構築に関する実務経験を有していること (例: AWS クラウドから複数のサービスを組み込むスキル)。
    • プログラミング言語に習熟していること (例: Node.js、JavaScript、Python)。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習します。また、それらの分野が、AWS のサービスを使用して Alexa のスキルを事前設計する、構築する、トラブルシューティングを行う、公開するといったトピックにどのように対応するかを知ることができます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 3 日 (火) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • AWS 認定試験対策
    セキュリティ – 専門知識

    225 USD

    AWS 認定セキュリティ – 専門知識試験では、AWS のプラットフォームでワークロードおよびアーキテクチャを保護および強化するうえでの技術スキルと経験を認定します。半日開催の当コースは上級レベルとなっており、次に挙げる項目すべてを満たす方を対象としています。

    • AWS ワークロードの保護に関する 2 年以上の実務経験を有していること。
    • IT セキュリティ分野でセキュリティソリューションの設計と実装に最低 5 年間従事した経験があること。

    このコースでは、試験のトピックの分野を詳しく学習し、それらの分野が AWS でのセキュリティにどのように対応するかを知り、学習すべき具体的な分野を特定できます。このコースでは、各対象分野の試験問題のサンプルを確認したり、出題される概念を解釈する方法を学んだりできるため、正答率の向上につなげることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午後 1:00~午後 5:00
    12 月 3 日 (火) | 午前 8:00~正午

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  • クラウドプラクティショナーの基礎知識

    600 USD

    全日開催の当コースは初級レベルとなっており、AWS クラウドについて、具体的な技術的役割ではなく全体的に理解したい方を対象としています。クラウドの概念、AWS のサービス、セキュリティ、アーキテクチャ、料金、サポートの概要を詳しくご説明します。講義の主要な概念を強化するハンズオンラボ演習が含まれます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00
    12 月 3 日 (火) | 午前 9:00~午後 5:00

    詳細はこちら

パートナーブートキャンプ

パートナーブートキャンプは AWS パートナーネットワーク (APN) のメンバーのみを対象としており、AWS のソリューションをお客様のビジネス要件に対応させる方法について、AWS パートナーの理解を深めることを目的としています。

  • パートナー向け AWS ソリューショントレーニング
    AWS でのコンテナ – テクニカル


    全日開催の当コースは初級レベルとなっており、コンテナのプラットフォーム、メリット、ユースケースといった、AWS のコンテナソリューションに関する技術的な内容について紹介します。AWS のコンテナサービスや周囲のテクノロジーの範囲について紹介し、AWS の設計における検討事項やベストプラクティスについても掘り下げていきます。コンテナの用途について知り、お客様のシナリオに合った AWS のコンテナサービスを選択する方法について学ぶことができます。さらに、アプリケーションのモダナイズや DevOps の観点から、より幅広い視点でコンテナについて考えることもできます。最後に、コンテナの構成について確認し、Docker のコンテナ定義ファイルの構造とコンポーネントについて学習します。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00

    詳細はこちら

  • パートナー向け AWS ソリューショントレーニング
    VMware Cloud on AWS – テクニカル


    全日開催の当コースは初級レベルとなっており、VMware Cloud on AWS の技術的な内容について紹介します。ここでは、VMware Cloud on AWS のソフトウェア定義データセンター (SDDC) サービスの核となるアーキテクチャについて紹介します。例えば、VMware のコンピューティング、ストレージ、ネットワーク、管理に関する基礎的なコンポーネントについて、さらには、それらのコンポーネントが AWS のサービスとやり取りするための方法について学ぶことができます。このコースでは、VMware のネイティブソリューションおよび AWS 統合ソリューションの両方について、VMware Cloud on AWS のユースケースを紹介します。サービスの提供方法、オンプレミスの VMware 環境におけるデプロイおよび統合方法、顧客アカウントや請求手続きの処理方法に加え、VMware Cloud on AWS 環境をスケールし、最適化する方法について理解を深めることができます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00

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  • パートナー向け AWS ソリューショントレーニング
    AWS での機械学習 – テクニカル



    全日開催の当コースは中級レベルとなっており、AWS における機械学習 (ML) の技術的な内容について紹介します。コンサルティングパートナーによる ML プラクティスの開拓や、独立系ソフトウェアベンダー (ISV) による ML サービスのサポートに必要とされる ML の専門知識に焦点を当てています。このコースでは、Amazon の ML スタック全体を紹介し、サービス、能力、制限について説明します。ML の設計原則、要件、データの依存関係について学びます。さらに、Amazon SageMaker を使用したカスタム ML モデルをデプロイしながら、それらの原則を適用していきます。最後に、このコースでは ML テクノロジーの主なユースケースについて知り、お客様と ML ソリューションについての話し合いをするための準備を整えます。

    12 月 2 日 (月) | 午前 9:00~午後 5:00

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